7月 052018
 

【生育情報】北海道、7月1日現在、遅れ2日

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北海道で大雨 石狩川が氾濫~7月03日(時事通信)
 
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 Posted by at 4:21 PM
6月 222018
 

【北海道】6月15日現在


【青森】作況調査報告(6月10日現在の生育状況)


【千葉】水稲の生育状況と当面の対策(PDF


【茨城】水稲の生育状況(6 月 8 日現在、水戸市)(PDF


【新潟県】平成30年 水稲生育状況・技術対策速報 6月21日公表(資料PDF)

 Posted by at 12:43 PM
6月 012018
 

【農水省】平成30年産米等の作付動向について(第2回中間的取組状況)(資料PDF)

≪概要≫
(1)各都道府県の主食用米の作付動向は、平成29年産実績と比較すると以下のとおりと見込まれています。

増加傾向6県/前年並み傾向34県/減少傾向7県

(2)各都道府県の戦略作物等の作付動向は、平成29年産実績と比較すると、以下のとおりと見込まれています。

ア.飼料用米
増加傾向9県/前年並み傾向14県/減少傾向22県
イ.加工用米
増加傾向19県/前年並み傾向7県/減少傾向16県
ウ.WCS
増加傾向15県/前年並み傾向13県/減少傾向15県
エ.新市場開拓用米(輸出用米等)
増加傾向32県/前年並み傾向2県/減少傾向2県
オ.麦
増加傾向14県/前年並み傾向17県/減少傾向14県
カ.大豆
増加傾向15県/前年並み傾向17県/減少傾向13県
キ.備蓄米
増加傾向0県/前年並み傾向1県/減少傾向31県

(注)「麦」「大豆」については、二毛作面積を含む。

 Posted by at 8:26 AM
5月 112018
 

【新潟県】新潟県産コシヒカリのDNA検査結果(平成29年度第4回及び29年度全体)(資料PDF

≪平成29年度第4回≫

概要
・平成30年1月~3月に、首都圏、関西圏の小売店及びインターネットで「平成29年産・新潟県産コシヒカリ」として販売されている米についてDNA分析を実施。
・点数の内訳は、小売店での購入55点(スーパーマーケット38点、量販店5点、ドラッグストア5点、百貨店7点)及びインターネットでの購入5点の計60点。

 

 

 

 

 

 


≪平成29年度全体≫
概要
・点数
250点(平成28年産130点、平成29年産120点)。
購入先は、スーパーマーケット155点、量販店20点、ドラッグストア20点、百貨店25点、インターネット30点。
・購入地域等
首都圏120点、関西圏100点、インターネット30点。

 Posted by at 11:27 AM
10月 022017
 


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《気象庁の広報-8月の天候》
【概要】2017年(平成29年)9月の天候の特徴は以下のとおりです。
●沖縄・奄美では、日照時間が多く気温がかなり高かった
沖縄・奄美では、太平洋高気圧に覆われて暖かい空気に覆われやすかったため、月間日照時間は多く、月平均気温はかなり高かった。沖縄・奄美の月平均気温の平年差は+1.3℃となり、9月として1位タイの高温となった(統計開始は1946年)。
●日照時間は、北日本と東日本日本海側でかなり多く、西日本では少なかった
北日本と東日本日本海側では、高気圧に覆われやすく、月間日照時間はかなり多かった。一方、西日本では、前線や湿った空気の影響を受けやすく、月間日照時間は少なかった。
●中旬には、台風第18号により、北・西日本と沖縄・奄美を中心に大雨となった
中旬には、台風第18号と前線の影響で、北・西日本と沖縄・奄美を中心に大雨となり、河川の氾濫や浸水、土砂災害などの被害が発生した。

 Posted by at 9:04 PM
9月 012017
 

【◎全国主要8都市-気温8月】
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◇仙台、宇都宮の日照時間は平年比で50%。しかも、降水量が平年を大きく上回っており、いもち等の被害が懸念されるところだ。

《気象庁の広報-8月の天候》
【概要】8月の天候の特徴は以下のとおりです。
●沖縄・奄美では気温がかなり高く、日照時間がかなり多かった
沖縄・奄美では、太平洋高気圧に覆われて晴れる日が多かったため、月平均気温はかなり高く、月間日照時間はかなり多かった。沖縄・奄美の月平均気温平年差は+1.4℃で、1946年の統計開始以来の8月として1位の高い記録となった。
●北・東日本太平洋側ではオホーツク海高気圧の影響で日照時間がかなり少なかった
上旬から中旬にオホーツク海高気圧が出現したため、北・東日本太平洋側では北東から冷たく湿った空気が入りやすく、月間日照時間はかなり少なかった。
●東日本日本海側では降水量がかなり多かった
東日本日本海側では、気圧の谷や湿った気流の影響を受けやすく、また台風第5号の影響を受けたため、月降水量はかなり多かった

 Posted by at 1:52 PM
8月 252017
 

【全農岩手】「岩手県オリジナル品種「銀河のしずく」のお米をPRするCMが放送されます!」

CM放送エリア:県内(4局)、 関東(日本テレビ、テレビ朝日)、関西(毎日放送、関西テレビ)、中京(中部日本放送、東海テレビ)

CM放送期間:8/25(金)~8/31(木)  エピソード0 「会議編」

         9/1(金)~9/15(金)  エピソード1 「田植え編」

         9/16(土)~9/26(火)  エピソード2 「仙人秘水編」

         9/27(水)~10/9(月)  エピソード3 「羽釜編」

         10/10(火)~10/15(日) エピソード4 「秋鮭編」

         10/16(月)~10/31(火) エピソード5 「稲刈りおにぎり編」

銀河のしずく】(専用サイト)

 Posted by at 11:24 AM
8月 252017
 

【農水省】「平成29年度 病害虫発生予報第6号」

【概要】
 向こう1か月の主要な病害虫の発生予察情報(発生予報)については次のとおりです。

・水稲では、いもち病の発生が東北、中国、南九州等の一部の地域でやや多くなると予想されています。8月に入り、北日本を中心に低温・寡照が続いているため、本病に感染しやすい条件が整っており、急激に発生が拡大するおそれがあります。特に、稲の生育が遅いほ場や葉色が極端に濃いほ場では、本病が発生・拡大しやすいため、注意が必要です。適切な栽培管理を行うとともに、水田の観察を行い、本病の発生状況に応じて、適期に防除を実施してください。

「カメムシ」=18府県が注意報を発表

 Posted by at 11:16 AM
8月 182017
 

【気象庁】「向こう1ヵ月の天候の見通し」(8月19日~9月18日)(資料PDF

全般週間天気予報
平成29年8月18日10時45分 気象庁予報部発表
予報期間 8月19日から8月25日まで

 北日本は、高気圧に覆われて晴れる所もある見込みですが、気圧の谷や湿った空気の影響で曇りや雨の降る日が多いでしょう。
 東日本は、期間の中頃にかけて気圧の谷や湿った空気の影響で曇りや雨の降る所が多い見込みですが、期間の終わりには高気圧に覆われて晴れる日があるでしょう。
 西日本は、高気圧に覆われて晴れる所が多い見込みですが、期間の中頃に、気圧の谷や湿った空気の影響で雨の降る日があるでしょう。
 沖縄・奄美は、期間のはじめは高気圧に覆われて晴れますが、その後は湿った空気の影響で曇りで、雨の降る日がある見込みです。
 最高気温・最低気温ともに、北日本と東日本は期間の前半は平年並か平年より低く、期間の後半は平年並か平年より高いでしょう。西日本と沖縄・奄美は、平年並か平年より高く、平年よりかなり高い所もある見込みです。


2017年(平成29年)7月の特徴

 Posted by at 12:11 PM
8月 012017
 

【◎全国主要8都市-気温7月】
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《気象庁の広報-7月の天候》
【概要】7月の天候の特徴は以下のとおりです。
●北・西日本で気温がかなり高かった
本州付近では、暖かい空気が流れ込みやすく、また高気圧に覆われやすかった時期があり、北・西日本では月平均気温がかなり高かった。
●北日本太平洋側で日照時間がかなり多かった
梅雨前線の影響を受けにくく、晴れる日が多かったため、北日本太平洋側の月間日照時間はかなり多かった。
●「平成29年7月九州北部豪雨」が発生するなど、北・東・西日本日本海側で局地的に大雨
梅雨前線の活動が活発になった時期があったために、北・東・西日本日本海側では局地的に大雨となり、5~6日には「平成29年7月九州北部豪雨」が発生するなど、各地で河川の氾濫や土砂災害などが発生した。また、東日本日本海側の月降水量はかなり多かった。

 Posted by at 9:03 AM
7月 092017
 


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《気象庁の広報-6月の天候》~7月3日公表
【概要】6月の天候の特徴は以下のとおりです
◎東日本で日照時間がかなり多く、東日本太平洋側で降水量がかなり少なかった。梅雨前線の影響を受けにくく、移動性高気圧に覆われやすかったため、東日本の日照時間はかなり多く、東日本太平洋側の降水量はかなり少なかった。
◎北日本で降水量がかなり多かった。北日本では、低気圧の影響で降水量がかなり多かった。
◎西日本で気温が低かった。西日本は冷涼な高気圧に覆われやすく、気温が低かった

 Posted by at 7:26 PM
6月 112017
 

【◎全国主要地区-全国気温5月】
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《気象庁の広報-5月の天候》6月1日公表
【概要】5月の天候の特徴は以下のとおりです。
◎北・東・西日本で気温がかなり高かった。本州付近は高気圧に覆われて晴れる日が多かった。また、南から暖かい空気が流れ込みやすかったため、北・東・西日本で月平均気温はかなり高くなった。
◎東日本と西日本日本海側で降水量がかなり少なく、東日本日本海側と西日本で日照時間がかなり多かった。低気圧は日本の北と南海上を通過することが多く、本州付近は低気圧の影響を受けにくかった。 東日本と西日本日本海側で月降水量がかなり少なく、東日本日本海側と西日本で月間日照時間がかなり多かった。

 Posted by at 8:49 PM